★膀胱がん★と闘う美容師

中咽頭がんステージ4に罹患し、5年寛解してからの~まさかの膀胱がんになってしまいました。

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0725

手術後、初の診察  

7/13 手術後、初の診察で、がんセンターに行ってきました。
前日の火曜日に予約を取りたかったのですが、長時間かかる大きな手術が入っているとのことで、7/13水曜日になりました。
かなりの予約を取っていたのか?今回は2時間近くの待ち時間。。。

ようやく呼ばれて、診察室に・・・
「先日は手術で、ありがとうございました」と入室しました。(大舞我)…以下(私)
主治医は、開口一番
そのあと、おしっこするときの痛みとか、どうですか?(主治医)…以下(主)

(私)今はしみるような痛みです。
(主)おしっこの管、抜いた直後より良くなった?
(私)それは全然いいです。抜いてから尿の出始めと終わりごろは、かなり痛かったです。
   血の塊も3回くらい確認できました。で、1週間は血が出ていました。

(主)最初から最後まで赤いとか?
(私)いえ、出始めと終わりごろに血が、見れます。
   最近1週間くらいは血も見れないのでキレイになってると思うのですが。
   トイレの回数が多いですね。昼間でもって1時間半だけど、平均1時間くらいです。 
   ひどいときはやたら頻繁に、行ってました。

(主)今日、昨日はトイレに行って、次行くまで平均どの位もちますか?2時間もつ?
(私)夜ですか?
(主)日中
(私)2時間はもたないです。日中だと1時間から1時間半くらいですかね。45分くらいの時もあります。
     
     ・・・するとおもむろに主治医は・・・

(主)これね腫瘍を採った結果なんですけど、予想してたよりも結果は悪い。
   ・・・と言ってパネルに貼ってあるのを見せてくれました。数字が振ってあって、
   7つの腫瘍を採ったのですが、まず「3つは確実に見えるところ。」
   「2つはここにはないだろうな、というところ」と「ここは大丈夫だと思うけど一応2つは採ってみよう」
   と合計7つの腫瘍を生研にかけたり深達度を測りました。
   7つのうち5つにがん細胞が見つかったよ。

   僕らのほうで、ここは怪しいなというところや一応採っておこうかな、というところにもがんがあった。
   僕らが診て、怪しいところ以上にがんが拡がっていると。。。
(私)ハイ。。。ウーン。。。
(主)ひじょうにアバウトに、膀胱全体を100の面積とすると、15くらいの範囲と思っていたところ、
   30くらいの範囲に腫瘍があるカンジ。
(私)・・・
(主)内視鏡で見えてるところは、採れきれてるが、問題は大丈夫そうなところに出てたということ。
   大舞我さんの膀胱にも大丈夫だろうと思ってたところが、いっぱいあったはずなのに・・・
   その中にまだ・・・
(私)まだ残っているということですか?
(主)そう、残っている状態なので、追加の治療が必ず、必要だね。
   BCGを6週間にわたって、週1度ずつやる。手術の影響がなくなってからで、今はまだ生傷の状態。
   膀胱内部の状態を考えると、術後1ヶ月~1ヶ月半してからBCGをやりましょう。
(私)7月下旬、8月の頭からは、出来ないですか?
(主)症状次第ですね。頻尿がある程度治まらないとね。
   さっきトイレの間隔を聞いたのは、BCGを注入してからは膀胱の壁と薬が触れてる時間が、
   ある程度ないと効かないので、患者さんに説明するときはBCGの場合、
   2時間我慢してくださいと言ってるんです。2時間我慢できないと、せっかく入れても
   効果が薄れてしまうので、2時間というのは大事な部分なのです。

(私)ハイ。そうなんですか~
(主)次の7/26に来た時に、症状を診てスケジュールを決めましょう。
(私)ハイ。宜しくお願いします。
このような診察でした。

120100408140126.jpg

私の場合、イラストの①と③が混在しているようでした。
②の浸潤性の場合は、膀胱全摘が基本だそうです・・・怖

9/19に咽頭がんサバイバーたちのオフ会があるので、逆算すると8月第1週からBCGの治療に入らないと
オフ会に行けません。頻尿対策しなければ。。。
つぎの診察まで改善されていくと、良いのですが。。。
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Posted on 2016/07/25 Mon. 22:50 [edit]

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0715

術後1週間以内の、経過観察 2  

1129007F1107_010.jpg
7/4  前日、夜間頻尿がひどかったので、眠剤を飲んで夜中起きないように工夫してみた。
23:30 就寝
01:30 すごい胃液が逆流してきて目が覚める・のどが痛い。トイレへ
03:30 2度目のトイレ
05:30 3度目のトイレ

眠剤飲んだの夜間3回もトイレに・・・オマケに胃液の逆流も。。。



7/5 今日も眠剤を飲んで寝る。
昨日仕事が忙しかったので、体が疲れていたためか?
夜間は2回のトイレで済んだ。



7/6 眠剤を飲まずに寝てみた。
夜中、4回もトイレに行くハメに。。。



7/7 朝起きた時は、とても爽快だった。

この感覚何年ぶりだろう?前日の夜は夜間頻尿に悩まされ起床するまで4回もトイレに

しかし今回は、何と言うことでしょう~23時に寝て、7時まで起きないで済みました(珍しい)
本来ならこうだよね。
普段でも何年も前から夜間はトイレに立つことが、最低1回あったからね。
久々にぐっすり寝た感じだ。
そして今日の仕事中は、2時間はトイレ行かなくても済むようになってほしい!

Posted on 2016/07/15 Fri. 09:17 [edit]

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0713

術後1週間以内の、経過観察  

7/2 退院後、初仕事をしてきました。
ずっとベッドの上だったので、体力がなくなっています。
土曜日なので忙しい日でした。しばらくはトイレが近くにある環境でないと、ダメみたい。

やはり頻尿がスゴイです。排尿時の痛みもあり、頓服薬(ロキソプロフェン)を飲みながら1日が終了。
Loxoprofen_ptl_l.jpg



7/3 朝、目覚めたときは寝たような・寝てないような、もうろうとした状態でした。
こんなに夜間の頻尿は、初めてでした。
就寝前に排尿
23:00就寝
0:30①
1:30②
2:30③
3:55④
5:00⑤ 
6:05⑥
6回もトイレに・・・
これでは1時間に1回平均
眠剤を飲めば良かったかな?

Posted on 2016/07/13 Wed. 23:12 [edit]

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0711

退院しました。  

経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-Bt)をしてから4日ほどで退院となりました。
咽頭がんサバイバーの仲間たちがお見舞いに来てくれるという日に、退院日になってしまったので

病院ではなく、ランチを一緒に、食べましょうということになりました。

待ち合わせは11:30に現地のイタリアンの店です。

朝食を摂った後は、帰り支度を。。。


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回診の際に主治医から退院後の注意点を受けました。

★しばらく出血があるかと思う。また排尿時の痛み、頻尿にもなるので忙しいと思うよと。。。

★1ヶ月~1ヶ月半経ってから、週1回・6週連続でBCGを膀注する予定。。。

(1)定期的に診察を受けることが大切。
3~6ヶ月ごとに再発の有無を膀胱鏡などで調べる。
(2)たくさん水分をとる。
尿路感染症を防ぐため。
コップ5~6杯が飲水量の目安。
水、お茶、コーヒーなど何でも良い。
(3)アルコール、スポーツ、長期旅行を控える
術後1ヶ月くらい出血することがある。
ウオーキングなどの軽い運動はOK。
(4)便秘を解消する。
下腹部に力が入ると、出血することがある。
重いものを持ちすぎない。

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無事退院して、待ち合わせをしている、イタリアン店に向かいました。

時間通りに日サロ女子部のメンバーたちが、退院祝いのお花持参で、来てくれました。

1468131044376.jpg


シェアもできるよう、それぞれパスタやピザセットを注文しました。退院したばかりなので、アルコールはご法度です。

気づいたら11:30~15:00くらいまで、滞在していて話が尽きなかったで~す。

女子部の皆さんありがとうございました。楽しい時間を過ごさせていただき、とても勇気づけられ1歩前に進めた感じです。


家に帰ってから、頂いたお花を和室に飾りました。

1468162897913 -2

短期間の入院でしたが、経過観察が順調にいくよう、願うばかりです。8月からBCGor抗がん剤治療をする予定です。

Posted on 2016/07/11 Mon. 07:25 [edit]

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0710

術後2日目  

6/29 中咽頭がんで入院した時より、食事がおいしくなった気がします。
てか、中咽頭の場合、最初の第一クールの抗がん剤を打ったら、配膳車が来るだけで、においがダメになり、
食事もストップ、胃瘻で過ごしてました。

膀胱がんの場合は、普通に食事がとれるので、やせることはできませんでした。
今日の朝食(パンが美味しかった)
image2.jpg

お昼前に、尿管を外してもらいました。
外したら、排尿時の痛みがハンパないです。出始めと終わりごろに血尿が出ます。
トイレに行くのが恐怖だけど、水分たくさんとるようにと、言われているので、病院のコンビニで大量に水を買い、飲みまくっています。痛みと頻尿がスゴイです。6回目のトイレでは、最後に真っ赤な鮮血が。。。

寝れないので、眠剤(ゾビクロン錠)を飲んで寝ました。

Posted on 2016/07/10 Sun. 22:50 [edit]

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0709

術後1日目  

6/28 今日から食事が再開です。
腕の点滴は、外れましたが尿管がつながれていて、違和感満載です。
image6.jpg

主治医からは、水分を多くとって、滞らないようにしてね。そして少し歩いて。。。
つながれているので、歩きずらくEVホールと部屋の往復のみでした。

Posted on 2016/07/09 Sat. 22:48 [edit]

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0708

手術日  

6/27 緊張していたのか、5:00に目を覚まし、不安な朝を迎えました。
7Fの廊下の窓からの風景です(朝日が昇ってます)
image1.jpg

今日は丸1日、朝から禁食です。昨日の夕飯が早々に出されて、前日夜からの飲水・飲食は禁止されていたので、朝からお腹がすいてます。

7:30に看護師さんが来て、「お通じは?」・・・出てないと答えると、浣腸しますから処置室に来てくださいと。

色白・スリムな25歳くらいの可愛い看護師さんに浣腸されてしまいました。

部屋に戻り、手術着に着替えました。パンツは履くのか?履かないのか?わからなかったから一応、履いてみました。

8:45迎えに来た看護師さんと4Fの手術室に向かいました。ここの病院はA棟、B棟と2棟がつながった建物なのですが4FのA棟まるまる手術室がいくつもあります、圧巻です。1番奥の手術室に案内されたら、いつもの主治医が「よろしくね~頑張りましょう」と声をかけてくれました。

中は広く、TVで見た手術室のライトもこうだったなと確認。CDを持ってきたのでかけてくださいと渡しました。

今回は経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-Bt)の実施です。

手術台に乗って、スルッとパンツ脱がされてしまいました(あれ、履いてこなくてもよかったんだぁ・・・)

横になってくださいと言われるがまま、左方向に向けさせられました。後方から麻酔医の○○です。と若い声。顔が見えないけど30~40代の人だろう。。。

最初に腰に痛み止めを。次に念入りに消毒し、腰骨あたりを何度も何度も触って確認します。「ちょっとチクッとしますよ」ウッ!下半身麻酔を打ちました。

少しして、足がしびれてきました。執刀医が声をかけてきます。消毒液を含ませたコットンで上部、腕などをこすります。

医師「これどう?」 私「冷たい」

今度は足に当てます。医師「これどう?冷たい?」 私「ただ、押されてる感じ。冷たくないです」

あ~これが麻酔の効きを試しているんだなと思いました。念入りに麻酔効果を確認したのち、では始めますよの声でシーン。。。

手術中に私の好きなPitbull のCD持ってこようかなと思いましたが、ノリノリの曲なので、上半身が動くといけないので、気持ちが穏やかになるのがいいな、とオルゴールの曲を急きょPCからCD-Rにダビングしました。

手術中は、機械音と私が持参した癒しのオルゴールの曲が聞こえます。しかし途中でブッブツ!と曲が途切れます。執刀医もあれ?CDどうしたの?

ダビングちょっと失敗したみたいと手術中の苦笑い。。。

「ジィッー」メスで切ってる音か、止血で焼いているのか音が聞こえます。。。点滴・心電図・指にはパルスオキシメータが挟んであって血中酸素濃度も測っています。

しばらくすると、ハイ。終わりましたよ~。7つの腫瘍を採りましたと。。。

術後は尿道カテーテルを膀胱まで挿入し数日間留置します。

下半身が全く動きません。4人がかりでストレッチャーに載せられました。連れて来てくれた看護師さんが迎えに来てくれてました。

病室の前につくと他に3人の看護師さんが。私の体を斜めにしてヨガマットのようなものを挟んで、「せぇ~の」4人でベットに移してくれました。

腕には点滴、下半身は尿道カテーテルにつながれベッドに寝たまま1歩も動けません。

異物が入っているのでもの凄い、違和感。

夜になって違和感だけでなく、常に尿意が感じる感覚でしたが我慢して過ごしました。

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経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-Bt)に関連する主な合併症・後遺症には、次のようなものがあるそうです。

発熱
多くの場合、術後に発熱します。時には38℃以上の高熱が出ることがあります。

術後出血(後出血)
術後2~4週間は切除部から出血することがあります。出血の程度によっては内視鏡的に止血する必要があります。

水腎症
がんが尿管口(尿管と膀胱の接合部)付近に存在する場合、切除によって尿管が狭くなり水腎症が発生することがあります。水腎症の程度によっては尿管ステントという細い管を留置したり外科的処置が必要になります。

静脈血栓症、肺血栓症
下肢の静脈に血栓(血のかたまり)ができ、それがはがれて移動し肺の血管が詰まることがあります。その予防のため、手術中~術後1日目に弾性ストッキングを着用します。

穿孔
経尿道的膀胱腫瘍切除術の際に腫瘍の広がりが予想と違っていたり、膀胱の粘膜が極端に薄かったりした場合に切除が深くなりすぎてごく稀に膀胱の穿孔(穴があくこと)を起こします。穿孔の程度にもよりますが、大きな穿孔の場合は開腹手術による穿孔部位の閉鎖が必要になります。

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全く身動きが取れないので、腰は痛いわ。ケツも背中も痛いわ。腹は減るわ。尿道カテーテルの違和感で、ロクロク眠れない一夜を過ごしました。

Posted on 2016/07/08 Fri. 07:23 [edit]

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0707

膀胱がん手術入院しました。  

6/26 国立がんセンターに入院しました。
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日曜日の入院だったので、外来患者もいなく、受付もガードマンしかいない普段とは違う寂しい感じです。

案内のあった7Fナースステーションへ・・・入院するにあたり部屋に案内されたら・・・窓側希望のリクエストをしていましたが、満床のため通路側になってしましました。

通路側は外の景色が見えないので清々しません。しょうがないかと諦めました。

身長・体重を計ったら看護師さんから説明が。体温は1日4回測る。食事の食べた量を数字で表す。尿回数、便回数を正の字で書く。朝起きたらトイレに行った後に体重を計って書き込む。フムフム咽頭がんで入院した時もこうだったと思い出しました。

初日はこれといって、やる事はないので明日の手術に向けて休みました。

Posted on 2016/07/07 Thu. 07:21 [edit]

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0706

手術決定  

1458049781625_R.jpg

6月14日 術前検査(血液・尿検査、胸部X線、肺機能、心電図)の結果を聞きに、がんセンターに行ってきました。

術前検査は問題なく、6月26日入院・27日手術ということになりました。

手術について内容を聞くと経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-Bt)と呼ばれている内視鏡での切除となりました。

腰椎麻酔(下半身麻酔ともいいます)をおこない尿道から手術用内視鏡を挿入し、病巣部を電気メスで切除します。

同時に、病巣部以外の膀胱粘膜を数カ所から採取し、がん細胞の有無を顕微鏡で検査します(粘膜生検)。

経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-Bt)は、内視鏡手術の特性上、膀胱壁の外側まで切除することはできないので、またリンパ節の摘出も不可能だそうです。

したがって、CT・MRI検査や膀胱鏡検査などからリンパ節転移がなく、病巣の深さも筋層表面までと推測される場合が適応とされます。


主治医から、術後の出血に関しては、個人差があるのでしばらく続く人もいれば、早い段階で回復する人もいるということでした。

そして手術の後は、血栓ができやすいのでなるべく歩くようにと。。。

膀胱の臓器は、常に濡れている臓器なので、傷が治りにくいそうです。

手術中に関して、大事なことを注意されました。下半身麻酔なので意識があるから、くしゃみ・咳などして、体が動いてしまうと膀胱壁に穴をあけてしまう場合があると・・・ムムムッ!

「絶対動かないで」「くしゃみや咳が出そうな場合は声かけて」・・・手を休めるからと。大きな穴が開いてしまったら内視鏡で縫えないので、開腹手術をして縫合するようだと脅されました。怖~!!

そして術後1ヶ月後からBCGor抗がん剤の注入を行うということでした。

覚悟は決まったけど、痛いのイヤだなと、ずっと思っている大舞我です。

Posted on 2016/07/06 Wed. 07:19 [edit]

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急遽診察(泌尿器科)  

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7月下旬にもう一度、内視鏡で進行具合を診ることになっており、経過観察中でしたが、医師からは血尿が出たらすぐ来て、と言われていました。

数日前からの排尿時の痛みが出てきて、このままではもっと強く痛み出す感じがするので、急遽予約を入れさせてもらい、6月7日にがんセンターに行ってきました。

いつまでも、肉眼で見る限り血尿は見られないので、痛みが出たということはサインなのかな?と診察してきました。

痛み止めと抗生剤を出してくれましたが、膀胱がんには抗生剤は効かないので、多少和らぐ程度と考えてと。。。

主治医からは、膀胱がんについて割と細かく話して頂いたので、早めの手術をすることになりました。

手術で組織を切除して、1ヶ後から集中的にBCG注入または抗がん剤で残りの細胞を叩こうということになりました。

手術をするにあたり、患者にとって適切で安全な治療法であることを確認するために、いくつかの検査を行う必要があるとのことで、それらの術前検査(血液・尿検査、胸部X線、肺機能、心電図)をしました。術前検査結果は翌週にわかります。

Posted on 2016/07/05 Tue. 07:18 [edit]

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